モンドセレクション金賞受賞 京都丹波の銘水 natural mineral water

丹波の豊かな水が生んだ自然豊かな天然水

いにしえの天然水 京都の丹波の銘水

オーケンウォーターの「京都丹波の銘水」のふるさとは、
”丹波の雲海”で名を知らしめた三岳山麓の地下深く。
この大自然をくり出す”雲海・霧海”は、
今もなお、人々の心を清める神秘的な情景です。

京都丹波の銘水とは

古き良き日本の薫り「京都丹波の銘水」

ふるさと 京都丹波
オーケンウォーターの「京都丹波の銘水」のふるさとは、
”丹波の雲海”で名を知らしめた三岳山麓の地下深く。この大自然をくり出す”雲海・霧海”は、
今もなお、人々の心を清める神秘的な情景です。
又、北には、国定公園の大江山、南には全国初「国の登録記念物」として指定された
「雲原砂防」があります。
数十万年前の大噴火
三岳山の地下地盤は、分厚い花崗岩でできています。これは、数十万年前の大噴火によって出来た自然の恩恵。京都丹波の銘水は、この花崗岩を長い年月をかけて、ゆっくりと浸透して出来た、古き良き日本の薫りが今なおのこる貴重な天然水です。

日本人に好まれる軟水

赤ちゃんにもぴったり!
一般的に硬度の高すぎるミネラルウォーターは、赤ちゃんのミルク作りに適さないと言われています。
オーケンウォーターの「京都丹波の銘水」なら、粉ミルクの本来のミネラルバランスを保ったまま、安心して使って頂けます。
妊娠中のママ、未来のお母さんに
お腹の赤ちゃんは、お母さんの体から栄養と酸素をもらって大きく成長していきます。また母乳を飲んでいる赤ちゃんにとっては、すべての栄養は、お母さんの体を通して送られています。赤ちゃんにも、妊娠中のママにも、未来のお母さんにも、「京都丹波の銘水」はやさしい天然水です。
1リットル当たりのミネラル成分
Mg マグネシウム 1.6mg Na ナトリウム 9.7mg Ca カルシウム 8.0mg K カリウム 0.5mg ph7.2 硬度30(軟水)
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京都丹波の銘水とお米の関係

京都丹波の銘水の活用事例
京都丹波といえば、やはり一番に出てくるのは美味しい農産物!
その中でも、丹波のコシヒカリとなると、日本でも類を見ない美味しいお米
として有名です。その美味しさを支えるのが、この京都丹波の銘水です。米を育てるにも必要な水、そして炊き上げるにも必要な水。米の成長な必要な水と同じ水で炊き上げる。このことが本当に美味しいごはんを作ります。

全国の皆様にこの大自然の贅沢を味わって頂きたいと思い、オーケンウォーターでは、無農薬・有機栽培の「丹波のコシヒカリ」をオーケンウォーター契約お米生産者の萩野さんに委託し、栽培していただいています。
まごころのこもった美味しいお米と、それを支える天然水を是非ご賞味ください。
美味しいご飯の炊き方
  1. お米をきちんと計る
    お米は、炊飯器に付属の計量カップ(180ml)ですりきりで計ります。同じカップで水加減もします。
    キチンとお米を計ることが、美味しいご飯を炊くための第1のポイントです。
  2. 手早くリズミカルにお米を洗う
    お米は手早く洗うことがポイントです。
    最初はたっぷりの水で数回軽く混ぜるようにして手早く洗い、
    すぐ水を捨てます。あとは2~3回水を替えて、やさしく洗います。
    最後は水気をキチンときりましょう。
    ※昔より精米機の性能が向上していますので、力を入れて洗わなくても大丈夫です。
    強く洗うと、お米が割れてしまうことがありますので、ご注意ください!やさしく洗ってあげて くださいね。なお、水を入れると白く濁るのは、お米の栄養分です。
  3. 大切な水加減はきっちりと
    ご飯のおいしさを左右する水加減。炊飯器の目盛りはあくまでも目安量です。計量した同じカップでキッチリと水加減をしましょう。
    美味しいご飯を炊くための水加減は、普通の白米の場合、洗う前のお米の容量の20%増し、新米は10%増しを標準とします。
    軟らかめ、硬めなど各家庭の好みに合わせて、水を多め、少なめにすると良いでしょう。
  4. ふっくらご飯のために、十分お水を吸わせる
    ふっくらしたご飯を炊くコツは、お米に充分水を吸わせることです。
    水温によって多少異なりますが、夏なら30分、水温の低い冬では2時間は水に浸しておきましょう。
    また急ぐときは、40~50度のぬるま湯に15~20分くらい浸してから炊くのが良いでしょう。
  5. 慌てず、騒がず、じっくり蒸らす
    蒸らしは、自動炊飯器でもご飯を美味しく炊くポイントのひとつです。
    蒸らし機能のない炊飯器の場合は、スイッチが切れた後、そのまま10~15分程おいてください。
    これは、最終的にご飯粒の水分を均一にするためで、もちろん途中でフタを開けることは禁物です。蒸らしが充分でないと、ご飯全体が水っぽくなってしまいます。
  6. しゃもじでほぐして、最後の仕上げ
    蒸らしが終わったら、できるだけ早くご飯をほぐします。
    炊き上がったままにしておくと、蒸れ固まって美味しくなくなってしまいます。釜の底の方からご飯粒をつぶさないように、大きく掘り起こすようにふんわり混ぜます。
    余分な水蒸気が逃げて、ふっくらとした美味しいご飯になります。

みんなの口コミ情報をチェック!

  • 妊娠してから、今まで以上に食品に気を配る様になりましたが、母からの勧めもあり飲料水にもこだわる事にしました。妊娠中は【大分天領の銘水】を飲み、子供が生まれて粉ミルクを調乳するようになってからは【京都丹波の銘水】にしました。手軽に利用できるのに安心出来る飲料水として、これからも利用していこうと思います。

    静岡県 Y.M 33歳

  • 以前はRO水を利用していましたが、天然水の方が美味しくてウォーターサーバーを申し込みました。 4種類もあり、いつでも変更出来ると聞いたので全種類を飲み比べてから決める事に。私には富士のバナジウムが一番飲みやすかったので、ずっと続けています。飲み始めるまでは、料金が高いイメージのあった天然水ですが、今ではRO水にお金を払う方が料金が高いと感じています。

    神奈川県 S.K 34歳

  • ペットボトルの水をスーパーで購入していましたが、ゴミがかさ張るので困っていました。そんな時、ネットでオーケンウォーターを見つけ天然水を申し込みました。1本に12リットル入っていて、サーバーを使えばとても手軽に利用でき、何よりペットボトル素材のボトルは衛生面でも安心です。

    東京都 M.O 36歳

  • 今まで、お米は水道水で炊いていましたが、京都丹波の銘水で炊いてみました。見た目は思ったより変化ありませんでしたが、食べた時に口の中に広がる甘味に驚きました。もっと驚いたのが、子供が「ごはん!おかわり!」といってご飯を食べ足した事です。もっと早く気づいていればよかったです。

    埼玉県 S.MO 31歳


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